- WEB投票期間
- 2026年 9月1日(火)~30日(水) 23:59迄
- 審査会
- 2026年 10月上旬WEB投票及び審査員との協議の上、優勝校を決定いたします。※優勝したデザインは、ミツハシの商品に採用して販売を行いますが、表示の法律や米袋の制限により修正される場合がございます。
「えらべるPay(R)」は、株式会社ギフティが提供するデジタルギフトであり様々なスマホ決済サービスポイントの中から贈呈された「ギフトポイント」内でお好きな商品と交換することができます。「えらべるPay(R)」および「ギフトポイント」の利用には会員登録やアプリダウンロードの必要もなく、保有ポイント内で複数の決済サービスポイントを選ぶことも可能です。
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- 北海道ならではのものと「ななつぼし」を表している上の星
- 自然を感じるデザイン・真ん中の「ななつぼし」のとこを米の形をした窓にしたこと
- 可愛い感じの「はちまるポップ」のフォント
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- 美しい空気と大地にうまれたお米
- 稲を描いて自然感を出したのと、北海道でしか食べられないななつぼしの良さをイメージした
- 全部の字は行書体(の様な)のイメージ
- 星はキラキラで夜しか輝いていないけど、米はツヤツヤで1日中輝いていることから昼間の空にななつぼしを描いた
- 透明窓の場所は太陽の中
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ななつぼしがよく育っている様子をイメージしました。
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ななつぼしの名前から星空と大きく育った稲穂をイメージして作りました。
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- 皆さんの食卓に運ばれる、ご飯には様々な人やものが関わることでなりたっていることを伝えたい!
- 皆さんの「いただきます」はこういう人たちに届いていること、また、「いただきます」を言う意味について考えるきっかけになってほしい。
- 少しでも長く目にとまって考えるようになってほしい。
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- 自然豊かな場所
- 星が綺麗
- お米を作っている場所はこんなに自然が豊か
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かわいくて、シンプルなデザインのパッケージを作りたいです。パッケージには商品の名前とイラストを入れたいです。明るくてきれいな色を使い見た人が興味を持つようなデザインにしたいです。
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- 米+北海道の雪の擬人化の女性
- 曲線で魅せる、女性、八頭身、日本風の絵柄(シンプル)
- 雪の結晶がひらひらまう姿を白無垢の女性になぞらえた
- 色はシンプル、白とくろとあわくはだにいろのせ
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このデザインは、北海道産ブランド米「ななつぼし」の魅力を消費者へ最大限に伝えることを目的に制作したパッケージデザインです。北海道の豊かな自然と、生産者の方々が丹精込めて育てたお米への想いを、幅広い世代に親しみやすいイラストで表現しました。また、文字ロゴには「ななつぼし」にちなみ、7つの星のモチーフを取り入れることでブランド名を印象付けています。さらに、温かみを感じるオレンジと自然をイメージしたグリーンを基調とし、「おいしさ・安心・自然」が伝わる配色を採用しました。デザイン全体を通して、お米の魅力や品質を視覚的に伝え、店頭で思わず手に取っていただけるパッケージを目指しました。北海道産米の価値を広く発信し、『北海道のお米といえば、ななつぼし』と多くの方に感じていただけるきっかけとなるパッケージを目指しました。
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北海道の自然・建造物・人物を描くことで北海道らしさを表現し、そして北海道に来た人に沢山の魅力や、そこで生産する農家の気持ちを感じて欲しいと思いデザインしました。
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北海道の雪解けの透き通ったイメージを稲穂とお米で表現しました。北海道農業を応援し、北海道のお米の美味しさをイメージしデザインしました。
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私は絵本探究という授業を受けています。昔話「サルカニ合戦」では、サルとカニがおむすびが原因で仲が悪くなってしまいました。そこで、サルとカニが仲良く「ななつぼしのお米」を育て収穫したものを臼や栗、蜂に運んでもらい、そのお米で使ったおむすびを子ガニと子ザルが美味しそうに食べている一場面です。この絵のように登場人物がいつも仲良く協力する平和な世の中になって欲しいと思いを込めて描きました。
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剣淵は絵本の里と呼ばれ、私達は授業で絵本について学習します。童話「おむすびころりん」の、おじいさんが転がしてしまった「ななつぼしのおむすび」を使って、ネズミの家でネズミとおじいさんが楽しそうに宴会をしている一場面を表現しました。また、おむすびやおじいさんが落ちた穴からは夜空に北斗七星もきれいに見えています。ななつぼしの冷めても美味しいというおむすびにぴったりな特徴を表してみました。
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北海道産米のななつぼしの名前である「綺麗な星空」とお米農家さんが「長い月日をかけ、苦労して作った」の2つに北海道らしい「広大な田んぼ(土地)」を意識して書きました。あえて機械ではなく手作業で植えている絵にすることで手間と苦労をあらわし空を半分星空、半分夕ぐれにすることで星空をイメージできるのではないかと思って書きました。全体的に手前を大きく、奥を小さくすることで広い土地というようなイメージが持てると思いました。
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- お米のつや
- 星
- 北海道の夜空にきらめく北斗七星
- 全国で光り輝いてほしい
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背景の白い点は計七つで北斗七星を表しています。全体的に黄色系を使い稲穂のあたたかい色合いを活かしました。
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北斗七星とななつぼしの品種名をかけ合わせて北斗七星をなぞる手を中心にしたデザインにしてみました。北斗七星を構成する端の星をコメににせることで北斗七星がななつぼしの米そのものを表しました。
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お客様の手元に届くまでには、多くの方々の想いや手仕事がつながっています。そのお米に込められたぬくもりや温かさ、人と人とのつながりをイメージしデザインに表現しました。また、「ななつぼし」というお米の名前は北斗七星が由来となっています。このことから、星のつながりと生産者から消費者さんに届くまでの道のりを組み合わせデザインに生かしました。「いただきますの物語」を消費者の方にも手に取って感じていただきたいという思いを込めて。
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一目で北海道だとわかるように北海道を中心に北海道を象徴とするモノをいっぱいつめこんだ。北海道ブランドを全面におしだしてPRできるようにした。
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このデザインは、北海道の自然の力と、そこで育まれた米の生命力を、強烈なヒグマの咆哮と、伝統的な注連縄を融合させることで、視覚的に表現しています。波や星座は、自然界の大きな流れや米の品種である「ななつぼし」を表しています。これらの要素が一体となり、北海道の自然の中で育まれた米の生命力が、脈々と受け継がれていく様子を視覚的に表現しました。
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「北海道の”おいしい”と”やさしさ”が詰まった、みんな笑顔のたからばこ」。北海道の恵まれた自然と豊かな名物、そしてお米の美味しさをイラストで表したデザインです。ひと目で北海道産であることが伝わり、食卓に置くだけで家族や子どもたちが笑顔になるような、親しみやすさと安心感を演出しています。また、北海道の恵みを大集合させ、「このお米は、こんなに豊かな北海道の大自然で育ったんだよ」というストーリーが広がり、食卓での会話が弾むデザインです。
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北海道らしい水田、星空、鮭を書きました。
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北海道の自然豊かな風景を稲・青空を中心に表現しました。
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北海道らしい豊かな自然環境の中で、北海道では当たり前になりつつある「スマート農業」で生産されたおいしいお米と伝わるように作成しました。特に豪雪地帯の岩見沢市は、豊富な雪解け水でミネラルが豊富な水田で作られたお米です。
参加校一覧
旭川農業高等学校/岩見沢農業高等学校/遠別農業高等学校/剣淵高等学校/更別農業高等学校/新十津川農業高等学校/当別高等学校/中標津農業高等学校/美幌高等学校/深川東高等学校/真狩高等学校/余市紅志高等学校/留寿都高等学校 (五十音順)























